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『Outdoor monkey』

お山メインなアウトドアブログです(^^)♪自分が振り返りで見る山行記録として始めました。2011年4月の両神山で百名山デビュー♪ 単独でちゃちゃっと歩いたり、のんびり歩いたりなのでコースタイムは目安程度に♪♪文章力ないので写真を楽しんで欲しいところですがそれも初心者なのであしからず。。。里山からアルプスまで本気で遊びます♪♪ 右膝に爆弾(半月板除去)抱えてます…

2016.12.29 鷹ノ巣山


仕事納めを終えた翌日、山初めての同僚を誘って山登り行ってきました♪

場所はお気に入りの鷹ノ巣山。
手軽に登れる高尾山などは初心者一人でも行けるのでせっかくなら少し疲れる場所を

天気:晴れ時々曇り
メンバー:2名
コース:奥集落ピストン

一番手軽に登れる奥集落からスタートです♪
今年の初登山もここでした♪
→«2016.1.1 鷹ノ巣山~雲取山 ☆初日の出登山☆»


夜明け前に待ち合わせをし、奥多摩へ向かいますッ!!
向かう途中でピンクに染まる富士山が見られて気持ちが高まります♪

奥多摩では猿の群れに遭遇
_MG_2193.jpg申年の締めにふさわしい出会い

奥集落から浅間神社を通ってスタートです!!
_MG_2194.jpg駐車スペースからここまでが意外と急なんですねー。

針葉樹林の急坂をしばらくジグザグに登っていくと広い尾根に出ます。
_MG_2195.jpgここまでがしんどいですがここからは心地よい尾根歩き♪♪


落葉した木々の隙間から目指す石尾根がみえますね
冬の山はこれが好き♪♪
日溜まりも暖かいんだー
途中で何度も休憩をしながら登りますが体が冷えないようにほどほどに。

登りでは口数の少ない同僚くん。
避難小屋が近づいてくると現れるトラバース道では「崖だぁー」と興奮してくれました(*^^*)
あと、めちゃめちゃロングな霜柱も新鮮だったみたい


避難小屋直下の水場で水を汲み、小屋へ。
_MG_2196.jpg風の当たらない小屋内で休憩ー♪♪

ここからは石尾根をガツンと登りますよー(^^)/
_MG_2197.jpg風が一層強くなり寒い寒いッ

風が強いですがこの広々した尾根は気持ちがいいんです(^^)/
_MG_2198.jpg

来た道を振り替えると南アルプスがズラーッと。
_MG_2199.jpg東京にもこんな景色があるんですねー

露岩の多い急坂を登ればいよいよ山頂です。
_MG_2200.jpg

振り替えると雲取山まで続く石尾根が綺麗
_MG_2201.jpg

ついたー!!
_MG_2202.jpg


都内方面もうっすら見える!!
_MG_2203.jpg

でもちょっと雲が多いなー。
_MG_2204.jpg

雲が富士山を覆う…。
_MG_2205.jpg

寒いけどせっかくなので山頂ラーメンしますよー♪
_MG_2206.jpg稲村岩側の樹林に入ると割りと風が無いこと多いです。

お湯を待つ間に晴れてきたー!!
_MG_2207.jpg寒さに耐えて良かった(笑)
とは言え日差しが当たるとぽかぽかします(^^)♪

ラーメン食べながらここまでの道のりを振り返る。
始めの急坂で速攻心が挫けたとか、
登山道の道になってなさに驚いたとか、
新鮮味を味わってもらえて良かった


登るときは見られなかったお気に入りポイントから富士山。
_MG_2209.jpg左側の尾根が登ってきた浅間尾根。
小屋に下ったらトラバースしながら浅間尾根にとりつきます!

冬枯れの森は日差しがあたたかくて気持ちいい♪
_MG_2210.jpg

いつのまにか椎茸畑?
_MG_2211.jpg


下りは初登山の感想をあっという間に下山。
_MG_2212.jpg

奥集落で見つけた冬桜。
_MG_2213.jpg



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2016.12.25 日光白根山

2017年、明けましておめでとうございます✨
拙い記録記事ばかりですが本年も宜しくお願い致します♪

年末年始は順調に山登りを楽しんでいたため、山行記録更新が追いついていませんが良い山行ができたのでお楽しみに♪



年末寸前のクリスマスは父親と登り納めをしてきました。

天気:曇り(下山後晴れ)
メンバー:2名
コース:菅沼登山口←→日光白根山山頂

2011.12.21 日光白根山(奥白根山)
以前、日光白根山に訪れたのはフルアイゼン、ピッケルデビューの時。
この時はロープウェイ利用で登ったのですが天気に恵まれず、今回はリベンジでもあったのです

今回は、菅沼登山口からのスタートです。
2016年は12/26に冬季閉鎖となったのでこの日がラストでした。


駐車場まで雪道を走らせます。
今シーズン初の雪道。
高速を降りたときは快晴だったのに、
山に登るにつれて曇り空…
こないだの天狗岳とおんなじだ…。


駐車場はもう満車に近いくらいの賑わいです。
ある程度の登山者が出発し、一足遅れて自分達はスタート(8:00)
_MG_2064.jpg

始めは平坦な道を進みます。
_MG_2065.jpg綺麗な雪原です♪♪

しばらく緩やかに登りますが徐々に急になってきます。
大きく足を上げないといけないとこもあって大変だった…。

標高が上がってくると景色が広がり始めます。
_MG_2066.jpgなんかこれから晴れそう(((o(*゚∀゚*)o)))??

積雪も徐々に増えてきます。
_MG_2067.jpg

真っ白な森。
_MG_2068.jpg

弥陀ヶ池(9:15)
_MG_2069.jpg山頂近づくにつれて天気回復してくると思いきや、すっかり雲の中です( ;∀;)


広々な池に出ると風が強く当たり始めて一気に寒くなります!!

寒いし風強いし、ガスはとれないし撤退も考えたが
晴れることを期待してアイゼン装着して
山頂へ向かいます。


急斜面を登りますが雪がこんもり。
_MG_2070.jpg

樹林を抜けると風が更に強くなる…。
_MG_2071.jpg寒々しい景色です…。

岩壁が近づいてきます。
_MG_2072.jpg

このあたり、アイスバーン多くて、とても歩きづらいです。
_MG_2073.jpg湿った雪や雨、高い気温で雪が緩むことで再び凍結しているのだと思われます。
今年は積雪も少なく暖かいところが多かったのでこのような状況が多いと思われます…。

アイゼン無しのワカンで登られている方がいてヒヤヒヤした

ルンゼ状の急斜面を登りつめると岩稜帯。
_MG_2074.jpgガスってますが時折日差しが届くようになりました

また直ぐに視界悪し…。
_MG_2075.jpg

向かいのピークが頂上です
_MG_2076.jpg


山頂(10:20)
_MG_2077.jpgちょっと晴れてきた!?


それも一瞬。

山頂は人の出入りが多いので隣の岩峰へ。
_MG_2078.jpg

少し天候回復を待ってみますかー。
_MG_2079.jpgダウンを着込んで絶える…。

おっ!視界が拓けた!?
_MG_2081.jpg
んー。


おっ!!うっすら男体山。
_MG_2082.jpg

五色沼を見下ろす。
_MG_2083.jpg


だめだー。
晴れないので撤退。
30分ちょい粘ったけどダメでした

またまた男体山。
_MG_2084.jpg

なんか晴れてきたなー
_MG_2085.jpg

弥陀ヶ池(11:35)
_MG_2086.jpgこれから天候回復しそうだな
_MG_2087.jpg今、山頂に向かったひとは良い景色が見られたかな??


下山完了~!!(12:30)
_MG_2088.jpg

下山し始めたら晴れた
山登りあるあるですねー
残念ですが、またリベンジしに来ます!!!!




山ご飯はお箸にこだわる派でしたが冬は手袋でも食べられるスプーンやフォークが便利♪

このスポークはスプーンとフォークが一本になり、更にフォークの側面がナイフになって一石三鳥!!
実際はフォークの出番ばかりですが、このナイフのギザギザが麺を捉えるのでラーメンの食べやすいのでおススメです!!


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2016.12.18-19 Day2:横岳~硫黄岳

2016.12.18-19 南八ヶ岳 ~2日目~

天気:快晴
コース:行者小屋→地蔵尾根→横岳→硫黄岳
   →赤岳鉱泉→行者小屋→美濃戸


↓前日の記録はコチラ↓
2016.12.18 Day1: 阿弥陀岳~赤岳 



夜中に体が冷えるのが怖くてドキドキと眠りに着いた前日…。

最後の入眠から目が覚めて、
まだ全然時計は進んでないだろうと思いつつも見てみるとナント4時。
-10℃と低い気温でしたが風がないことに恵まれてぐーっすり眠れました。
湯たんぽも冷め、カイロも効果が切れていたので湯たんぽを沸かし直そうかとも思ったのですが後1時間で起きる予定だったのでそのまま体を休めることを優先させました。

5時頃になってから目を覚まし、アタックの準備です。
朝食は、フリーズドライのスープを前日作っておいたサーモスのお湯で飲むだけと考えていたのですが魚肉ソーセージが余っていたのサーモスのお湯を沸かし直しながらソーセージをちぎってお湯に投入っ!!
ソーセージが温まったところでキムチチゲスープを入れて食べ、体を温めました♪♪


アタックザックに必要なものを詰め込み、
クライムオーン(5:45)

アイゼン装着し地蔵尾根にとりつきます。
冷え込みで引き締まった雪はアイゼンの爪全てをしっかり捉えてくれて歩きやすい。
誰かが言ってた、ウェハースみたいな雪。ほんとその通り。

体を温めるためにダウン等を着込んで歩き始め、汗が出る前に脱ぐ。
服装でのこまめな体温調整が大事。
わかっているけどわざわざ立ち止まらないといけないのが面倒くさくておろそかになる…。

針葉樹林からダケカンバ帯にかわり、
森林限界を抜けると展望が開ける。
昨日とは違ってほぼ無風でとても静かです。

満月でもないのに雪面は月に照らされて不気味なほどに明るい。
_MG_1921.jpg
宇宙の片隅に自分がいることを自覚させるような景色です。

上部まで登ると前日にあったトレースは風で綺麗に埋まり、ナイフリッジになっていました。
_MG_1922.jpgパウダースノーはあまりアイゼンが効かないので慎重になります。

地蔵の頭(6:50)
_MG_1923.jpg太陽はどこから出てくるのかなぁー♪♪
なんだか東の空は雲が多いな

昨日と違い静かな赤岳。
_MG_1924.jpg今日は赤岳はパス。
赤岳を眺めるために横岳へ向かいます。

赤岳は登るよりも見る方が好きかな。
赤岳は人が入りすぎてるんですよね。
なんだか宇宙基地のようで…。
一歩離れて見るのがカッコいい!!

朝焼け富士。
_MG_1925.jpg日の出の瞬間にだけ見られるピンクに染まる雪の斜面を見たいのですが、日の出の瞬間は雲のなかになりそう…。


絶景ポイントを探して横岳へ向かいます。
_MG_1926.jpgここからは危険箇所の連続なので気が抜けません。

一応トレースはついていましたが
吹き溜まりになっている所は綺麗にトレースが埋まってます。


すぐに空が明るくなってきた。
_MG_1927.jpg太陽は雲の中…。
雲がなければ金峰山の向こうにご来光が見えたのですね。

明るくなり始めると突然風が吹き始める。
ハシゴやルンゼ、岩峰のトラバースなどが続きますが所々休める平坦な場所も多くあります。

岩影に隠れながらココで粘る事に決定。
_MG_1928.jpg雲の隙間からたまに日が差し込むと斜面が染まるのですが…。
なかなかタイミングが無い。
太陽が低い時点では雲の中だったので期待したほどは染まってくれませんでした…。

最大に紅色に染まった写真はInstagramへ♪

しばらくして日が高くなると紅色からオレンジへ。
_MG_1929.jpg急に足元が染まったので驚いて振り返って撮った一枚。

空の色が変わる時間に山に居られることは最高の贅沢


阿弥陀岳と中央アルプス。
_MG_1930.jpg

赤岳の向こうは南アルプス。
_MG_1931.jpg

ゆっくり景色を堪能していたらすっかり明るくなりました

横岳の主峰へ後わずか。
_MG_1932.jpg

横岳主峰 奥の院(8:00)
_MG_1933.jpg

お湯とお菓子で小休止。
縦走はまだ続きますが、朝日の絶景が見られたのでクライマックスな気分です。


慎重に下って台座ノ頭へ。
_MG_1934.jpg

油断禁物
_MG_1935.jpg山頂でほっとしたのも束の間、気持ちを切り替えます。


カニの横ばい。
_MG_1936.jpgサンガツニ来たときはもっと積雪が多く、トレースもなり本気で蟹になりきった。
積雪期はピークを越えることも可能です。

日陰を避けて台座の頭へ。
_MG_1937.jpg
このあたりから爆風。

ここを下ったところで本日初の登山者にすれ違う。
硫黄岳から僕とは逆ルートでの縦走でした。


硫黄岳山荘。
_MG_1938.jpg建物の風下で休憩。
稜線歩きが終わってしまうのが悲しくて休憩いっぱい(笑)

時おりの突風で氷の粒が顔面に飛んできますが日差しが心地よいんです♪


さて、そろそろ爆風吹き荒れるであろう硫黄岳へ。
_MG_1939.jpgたまにケルンと一体化して風から隠れる。
ちょっとした物陰でも風を遮るので助かる。
ケルンよ、ありがとう。

硫黄岳(9:10)
_MG_1940.jpg

火口。
_MG_1941.jpg風に引き込まれそう…。

硫黄岳は八ヶ岳の中で一番の展望だと思っています。


この稜線、何度見ても圧巻。
_MG_1942.jpg歩いてきた稜線丸見え!!!
朝日によって逆光なので今度は夕方来ようと心に決める。

北八ヶ岳方面も絶景。
_MG_1943.jpg一昨日登った天狗岳もまた行かなくては…。

赤岩の頭(の分岐)
_MG_1944.jpgここまで降りるとほぼ無風。
めちゃくちゃポカポカで寝れる…💤
目を閉じるとマヂで寝そうだった💦💦

大休止の後、この景色に別れを告げて下山開始~。
下りは赤岳鉱泉から硫黄岳を目指す登山者がたくさん。


途中、ジョウゴ沢の氷瀑へ立ち寄る。
_MG_1945.jpgここからは滝まで10分くらい。

ジョウゴ沢(10:20)
_MG_1946.jpgアイスクライマーはいないがトイレの後が酷い…。


もう沢の水は飲めない…。
ここでふと思う。
沢屋さんやアイスクライマーさんはトイレどうしてるんだろうか?ずっと沢にいる以上わざわざトイレのために登る人は居なそうだよなー?
気にしない人がほとんどだろうけど色づいた雪があちこちにあるのを見たらなー…。



赤岳鉱泉(10:35)
_MG_1947.jpgまたまた大休止。


ここから行者小屋へのゆるやかな登りがメチャクチャ堪えた。
こんな登った記憶はなかったわ…。

行者小屋(11:15)
_MG_1948.jpgクリスマスタウンな一枚
大休止しながら撤収しますかー♪


重たい荷物にヒーヒー良いながら南沢を下山。

美濃戸(14:05)
_MG_1949.jpg



憧れの雪の阿弥陀岳、夕焼けに照らされる赤岳、朝日に染まる赤岳などなど、今回の願いが全て叶った2日間。
言うまでもないですが!
大満足、大満喫した2日間となりましったっ!!



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