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『Outdoor monkey』

お山メインなアウトドアブログです(^^)♪自分が振り返りで見る山行記録として始めました。2011年4月の両神山で百名山デビュー♪ 単独でちゃちゃっと歩いたり、のんびり歩いたりなのでコースタイムは目安程度に♪♪文章力ないので写真を楽しんで欲しいところですがそれも初心者なのであしからず。。。里山からアルプスまで本気で遊びます♪♪ 右膝に爆弾(半月板除去)抱えてます…

山登りを始めよう!! (日帰り編)

最近、ツイッターや友だちに
「山登りに必要な道具って何??」
と聞かれることが多いので、
僕が日帰り登山で僕が必ず持っていくものをまとめてみます

まずは最低限必要なものを箇条書きでざっと。。。

・登山靴。
・レインウェア。
・防寒着(季節によってはレインウェアで代用可)。
・ヘッドランプ。
・地図。
・行動食(おやつ)。
・トイレットペーパー。
・ザック(リュック)。
・ザックカバー。



このくらい揃えておけば入門としては十分かと思います
このほかにも細かいものとしては、
ゴミ袋、時計、ファーストエイド、水筒、食事等も
必要となりますがそれらは省略。

・服装について。
服装は登山用の化繊や毛のものが
汗が蒸発されやすくて汗冷えしづらく汗の臭いも少ないです。
山用のウェアを使うとかなり快適で手放せなくなりますが、
僕は、ウェアを買うのは後回しで1年間以上、ユニクロなどで買った動きやすい綿の洋服を使用していました。
山用ウェアは高価な分かなり快適ですが、厳寒期を除いては、綿のもので始めても良いと思います。


・登山靴について。
登山靴にもいろいろあってかなり悩むと思います。
僕は始めに普段も使用できるようにと思ってローカットのものを購入しましたが、これが失敗。。。
登山をつづけるつもりでいるならハイカットの物を購入した方が、
小石や小枝などが靴に入ることは少ないし、足首がしっかり固定されるので良いです。
靴は自分の足に合う合わないがあるのでショップに行っていろいろ
履いてみるのが良いでしょう。

・レインウェアについて。
始めのうちは、雨予報の時に山に登ろうなんて思う人は少ないと思いますが、
山の天気は変わりやすい
っていうのは本当です
登る前は晴れていたけど30分後には雨。。。なんてこともあり得るのがお山です。
登山口は快晴でも山で見えないだけで山を挟んだ反対側は雲がモクモクかもしれません。
夏山でも肌が雨にぬれるとかなり冷えます。
晴れていても絶対に必要なのがレインウェアです
いざというときに使うものだから。。。と安いものを買いたくなりますが、
先ほど言った通り、急に雨になるなんてよくあることです。
安い雨具は防水性がたとえ高かったとしても、
浸湿性が低く、汗が蒸発されずに結局びしょびしょになり不快な思いをします。
僕も始めは1万円ほどで購入したものを購入しましたがやっぱり不快で、
ゴアテックスのものを購入してみたら雨でも割と快適に歩けるようになりました

↑上下セットのゴアもあるのでちょい高いけどその価値はありますよ

・防寒着について。
季節によってはレインウェアで代用できますが、
秋や冬はフリースやダウンがあると山頂ののんびりタイムを快適に過ごせるようになります
これがないとせっかくの至福の時間が台無しになってしまうので寒い時期は持っていた方が良いですね。
登山用に薄い作りのマイクロフリースなどもありますが、やっぱり高価なので、
ユニクロのダウンやフリースでも良いと思いますよ
ダウンはとても暖かいですが、動きづらいです。
フリースは汗を発散させやすいので動くときにも着やすいです。

・ヘッドランプ。
始めは暗い時間に歩くことは考えない方がいいです。が、、、
想定していた以上にコースタイムに時間が掛かってしまうこともあり得ます。
夕方、森の中にいるとすぐに真っ暗になってしまいます。
暗くなってしまうと行動不能になってしまうので日帰りという計画でも
万が一のことを想定してライトは必携用具です。

・地図。
実際、看板が出ていて地図がなくても歩けてしまう山は多くあります。
しかし、それは実際に歩いてみないとわかりません。
地図を見ながら歩くことで道迷いの予防になるし、
もしも道に迷ってしまったら地図がなければ現在地を予測することさえできないのです。
地図を持っていることで、事前に計画をして地図を見ながら歩く癖をつける。ということが大切だと思います。

↑山と高原地図(5万分の一)。

・行動食について。
登山にはお昼ご飯とは別に行動食が必要なります。
行動食とは、行動するために必要なエネルギーを摂取するための食べ物です。
エネルギーやミネラル不足になると、ハンガーノック(舎利バテ)を起こし、目がチカチカしたり、筋肉がしびれたり、攣ったりしやすくなり、最終的には動けなくなります。わかりやすく言うとガス切れですね。
こういうとちょっと怖いですが、固く考えずに山登りを楽しむためのおやつだと思ってください
こまめに摂取することが大切なので、小袋になっているチョコやクッキーなどを取りやすいところに入れておいて
ちょっと立ち止まってすぐに食べられるようにしておくのがお勧めです
甘いものばかりでなく、塩分が取れるようなしょっぱいものも用意するといいですね♪
いろんな味があると飽きずに食べられると思います
エネルギーを摂るためなので、最近よく見る低カロリーなおやつはNGです。
食べると同時にこまめな水分補給も忘れずに。
水分は一気に大量に飲むとおしっことして排出されやすくなるので一口づつこまめに摂りましょう。

↑最近僕は羊羹がお気に入り♪

・トイレットペーパーについて。
山のトイレにはペーパーが付いていないことがほとんどです。
ていうか、基本は付いていません。
水洗トイレ自体が少ないのでティッシュでもいいのですが
登山口などに水洗トイレがあるところもまれにあるので、トイレットぺーパーがお勧めです。
たまーに、登山道脇にトイレをしたような痕跡があることがあるのですがティッシュだといつまでーも残っているので
トイレットペーパーだと分解も早いと思います。
まぁ、ティッシュは持ち帰るかもしくは埋めるのが常識だとは思うのですが
トイレの痕跡よく見つけるんですよね。。。

↑専用の入れ物もいろいろ出てますね♪

・ザック&ザックカバーについて。
今まで出してきた荷物すべてしまうのはザックです。
せっかく登山用として購入するのなら30ℓ程の容量があると便利だと思います。
道具が増えていくにつれて小さなザックでは足りなくなってきてしまいますからね。
荷物が重くなればなるほど体にフィットしたものの方が疲れが軽減されます。
試し用に重りを用意しているショップが多いので実際に重りを入れて背負ってみるといいでしょう。
ザックカバーが付いているザックもありますが、付いていないものもあるのでない場合は必ず用意した方が良いです。雨が降ったらザックの中がびっしゃりになってしまいますからね



最低限必要なものをざっとあげてみましたが、道具をそろえる前に手軽な山に登ってみるのもいいと思います
スニーカーでも十分楽しめるような山も沢山あります
例えば、東京周辺で言ったら、<高尾山・日和田山・御岳山・日の出山等々>
道具もそろえず、もってる動きやすい服、靴、鞄で実際に山に登ってみて、
必要に感じたものからそろえていき、徐々に行動範囲を広めていくのでも十分だと思いますよ


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2012.10.20~21 雲取山~鷹ノ巣山縦走 (2日目:鷹ノ巣山編)

<1日目:雲取山編>←1日目はこちら♪♪

天気:快晴
メンバー:単独
コース:奥多摩小屋→千本ツツジ→巻道(高丸山)→日陰名栗山→鷹ノ巣山→奥集落(峰谷)


ゆったりな山旅ってことで昨夜は目覚ましもかけずに就寝。
今回は、時間を気にせずのんびり♪♪

早い時間からゴロゴロしていたこともあって
6:00に自然と目が覚めました

テントから出るとすでに朝日が上がっています
今日は雲一つない晴天

木々があかーく染まります
IMG_2534.jpg

昨日は雲が出ていて一度も見られなかった富士山も綺麗
IMG_2535.jpg南アも見えます。

朝もゆっくりと朝食
IMG_2536.jpg

のんびりとタラタラ、テントを撤収して
鷹ノ巣山へ出発(7:40)


ずーっと富士山に見守られながら、気持ちよーく石尾根を歩きます。
IMG_2537.jpg

ヘリポート。
IMG_2538.jpg左がヨモギノ頭。右が小雲取山。真ん中にちょこんと雲取山。

石尾根からの景色。
IMG_2539.jpgこの景色がずーっと続きます

IMG_2540.jpgお化けの木ばいばーい。

山頂の景色に期待しながら七つ石山に登ります。
IMG_2541.jpg意外と急登なんですよね

山頂まで登りきり、
歩いてきた道を振り返ってパチリ
IMG_2543.jpg何度見てもィイ
七つ石山山頂。(8:30)
IMG_2544.jpg

山頂からちょっと下ったところに七つ石神社。
IMG_2545.jpg

石尾根沿いに昨日来た道を戻ります。
IMG_2546.jpg


IMG_2547.jpg

千本ツツジ。(9:05)
IMG_2548.jpg高丸山~日陰名栗山と続いています。
その奥に鷹ノ巣山です。

高丸山はイマイチなので今日は巻きで

すると、
ここも整備されていました
IMG_2550.jpg

巻道も紅葉している木が多いです
IMG_2551.jpg
千本ツツジとかよりも巻道の方がツツジの木が多い感じなのでツツジの花期のときは巻道も通ったほうが楽しめそうです

IMG_2552.jpg

高丸山と日陰名栗山の鞍部。
IMG_2553.jpg切り開かれた尾根道は日差しが気持ちいいです

IMG_2554.jpg

日陰名栗山。(9:45)
IMG_2555.jpg奥多摩湖を見下ろしながら休憩

最近、行動食としてお気に入りの羊羹。
IMG_2556.jpgいろんな種類を買い集めています

所々にリンドウも咲いていました。
IMG_2557.jpg背が低くて花は一つ。なんていうリンドウでしょう

日陰名栗山をくだって鷹ノ巣山に登ります
IMG_2558.jpg今回の山旅最後の登りです

IMG_2559.jpg

IMG_2560.jpg

IMG_2561.jpg

紅葉はもちろん、
南アもバッチリ見えます

石尾根の北側には浅間山もうっすら見えました。


鷹ノ巣山山頂。(10:30)
IMG_2562.jpg広々とした広い山頂です
先行者は2組。

この景色を目の前にしてゴロゴロたーいむ
IMG_2563.jpg目の前に三頭山、その奥に丹沢、右に大菩薩。
大岳も、御前山もバッチリ
スカイツリーはダメだけど都心方面も

気が付くと、峰谷方面、日原方面、奥多摩駅方面から
続々と人が
IMG_2564.jpgこんなとこで寝たら申し訳ないとは思いつつも時すでに遅し。。。
腰を上げる気力も無くそのままウトウト目をつぶりました
こんだけ人が多いとさすがに熟睡はできませんでしたが最高の時間をすごせました

目が覚めてからも、クリームパンを食べたりしてのんびり過ごしてから、
下山開始。(12:30)
IMG_2565.jpg大分、満足したのでここからはちゃっちゃか下山します

IMG_2566.jpg
浅間神社。(13:35)
IMG_2567.jpgここまで下ればあとわずか。

下山完了。(13:45)
IMG_2568.jpg
かなり満喫したリフレッシュ登山になりました
良いのか悪いのか、歩きながら時間を気にすることはほとんどなくとってもゆったりできました

何度か来ているからこそできる、
無計画でのんびりな山旅です




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2012.10.20~21 雲取山~鷹ノ巣山縦走 (1日目:雲取山編)

先日、バイクを売却してしまってからその反動なのか無性にバイクに乗りたくなって、
母親が持っているCT110 ハンターカブというバイクを借りて、お山にGOしてきました♪
ホンダの逆輸入車で、オフロード仕様のカブって感じで、農業や牧場で使われていたみたい。

今回は、5月に鷹ノ巣山~雲取山縦走を日帰りピストンしたコースをテント泊でのんびり1泊です。

天気:晴れのち曇り
メンバー:単独
コース:奥集落(峰谷)→鷹ノ巣避難小屋→日陰名栗山→高丸山→千本ツツジ→七つ石山→奥多摩小屋(テント設営)→雲取山→奥多摩小屋(テント泊)

登山口の「奥」に到着。
バイクで来ることに突然決めたのでしっかり準備してこれず、
キャリアにザックを固定せず、
背負ってきたので、すでに肩が。。。
そして寒かった~(>_<)


準備をして、ストレッチして,くらいむおーん。(8:45)
おニューのザックのデビューです♪

歩き始めは杉林。

いつの間にかカラマツ帯に。
IMG_2486.jpgカラマツは色づきはじめってとこですかね~。


カラマツ帯の急登を登りきると
ゆったりとした尾根道になります。

広葉樹の森になり、所々で紅葉も。
IMG_2487.jpg

IMG_2488.jpg

IMG_2490.jpg

鷹ノ巣山避難小屋。(10:18)
IMG_2491.jpg

晴れてて気持ち良い~!!
IMG_2492.jpgと思っていたのですが、徐々に雲がでてきましたね。。。

避難小屋前でゆったり休憩。
IMG_2493.jpgゆっくりゆっくり、今回の山旅はゆった~りが目的です♪♪

避難小屋からはお気に入りの石尾根歩きになります♪♪
IMG_2494.jpgのんびーり秋の空気を感じながら歩きます。

石尾根は、防火帯として切り開かれた尾根道なのですが、
南向きということもあってとっても明るく
広々とした気持ちの良い尾根です。
かなりのお気に入りコースです。

紅葉も綺麗。
IMG_2495.jpg

奥多摩湖が見えます。
IMG_2496.jpg見づらいですが、赤い橋が「峰谷橋」ですね。

日陰名栗山。(11:00)
IMG_2497.jpg巻道もありますがちゃんと登りました。
ここは視界が開けていて気持ちのいいとこです。

IMG_2498.jpg

日陰名栗山を下ると高丸山との鞍部。ここも巻道あります。
IMG_2499.jpg高丸山も登りますッ!!
IMG_2500.jpg前回来た時、高丸山の斜面は、崩落後のような感じで荒れていたのですが
今回も踏み跡が不明瞭な斜面で登りづらかったです(+o+)
IMG_2501.jpgここは巻いていいかも。。。

高丸山と千本ツツジの鞍部。ここも巻道あります。
IMG_2502.jpg

千本ツツジの手前かな。
IMG_2503.jpg

ワラビの枯草ロード。
IMG_2504.jpg春はワラビ採りしている人が多かった。
来年は挑戦してみよう♪

分岐。(12:05)
IMG_2505.jpg

ここから、鴨沢から登るコースと合流するので登山者が多くなります。
鷹ノ巣~七つ石山の間は歩く人少なくて穴場です♪♪
IMG_2506.jpg

七つ石山。(12:20)
IMG_2507.jpg

何度も言いますが、
七つ石から見る
雲取山に続く石尾根の景色は最高です
IMG_2508.jpg石尾根で雲取山に登るときはハズせません!!

七つ石山を下ると
ブナ坂。新しく看板がついている!!
IMG_2509.jpgここから一段と広い尾根になります。

お気に入りの「お化けの木」。
IMG_2510.jpg

ヘリポート。(12:50)
IMG_2511.jpgここから、小雲取山と雲取山が見えます。

ヘリポートのすぐ先にいつものテン場の奥多摩小屋があります。
ゆっくりだったのでいつものとこにはテント張れないだろうと思ったのですが空いてた!!
IMG_2512.jpgななめってるけどお気に入りの場所です。
すぐにこの散らかし様。
IMG_2513.jpg

今日はここまで~
IMG_2514.jpgってことでラーメンタイム。
最近、手抜き山飯バッカリだ(^_^;)

しばらくグダグダ~っと
していたのですが時計を見るとまだ14:30。。。

気が付くとサブザックにパッキングして
足が勝手に山頂に向かっていましたww

ヨモギノ頭から五十人平(テント場)を見下ろす。
IMG_2515.jpgここの登りもしんどいが、小雲取山の登りもしんどい。。。

IMG_2517.jpg

日が射す秋の山肌。
IMG_2518.jpg

登山道整備されていました。
IMG_2519.jpg山頂はすぐそこ。

山頂直下の登りを終えて、
振り返ってパチリ。
IMG_2520.jpgきもち~!!

雲取山山頂。(15:10)
IMG_2521.jpg一応、東京の最高峰を名乗っていますが東京都の立てた標識は。。。
ブナ坂とかの看板ついでにここも
もっと豪華にすれば良かったのに。

記念撮影はみんな一番立派な埼玉の標識で(笑)
IMG_2523.jpg東京ガンバレ(^^)!!
てか、ひと多い(>_<)
七回目の雲取山ですがこんなに混雑しているのは初めて。。。

山頂の賑わいをしばらく味わってから下山。

ヤマブキの綿毛。
IMG_2524.jpg

黄色く染まるカラマツ。
IMG_2525.jpg赤い絨毯を作るのも楽しみ♪♪

奥多摩小屋の水場で水を補給。
IMG_2526.jpg

テントに戻ると、
IMG_2527_20121021224317.jpgアレっ??
狭いスペースにもう1張りのテントが。。。
周りに人が来ないっていうのもここのお気に入りだったんだけどなぁ
まぁ、仕方がないか。。。(>_<)

その後は、
焼きそば食べーの
IMG_2528.jpg
コーヒー飲みーの
IMG_2529.jpgまーーったり。
着込んだおかげで寒くなく快適(^^)♪

この時期のお山は防寒対策次第で
ゆっくりタイムが至福の時間になるか、辛くなるかが決まりますよね。

暗くなっってきたらテントに入ってぬくぬく(#^.^#)♪
気が付くと夜になっていました。
IMG_2530.jpg

IMG_2531.jpg

IMG_2532.jpg


21:00頃就寝。(外気温4℃)
«2日目はこちら♪»



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ビーサンは夏の山では冷えますからね(^_^;)
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