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『Outdoor monkey』

お山メインなアウトドアブログです(^^)♪自分が振り返りで見る山行記録として始めました。2011年4月の両神山で百名山デビュー♪ 単独でちゃちゃっと歩いたり、のんびり歩いたりなのでコースタイムは目安程度に♪♪文章力ないので写真を楽しんで欲しいところですがそれも初心者なのであしからず。。。里山からアルプスまで本気で遊びます♪♪ 右膝に爆弾(半月板除去)抱えてます…

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2017.9.5 ~三日目~ 水晶岳&鷲羽岳 ☆百名山64・65座目☆

やっと最終日の記録を更新します。

初日の記録はコチラ
2017.9.3~5(1日目) 黒部五郎岳・水晶岳&鷲羽岳



満点の星空のもと眠りについたものの、
目覚めてテントから出るまでは天候の変化にドキドキします。


外を確認すると昨晩と同様の星空!!
不安感も期待にかわり早々と支度を終わらせ、
暗闇のなかクライムオン!!(3:10)


稜線を歩いて鷲羽岳~水晶岳と歩くルートも良いですが真っ暗ななか鷲羽岳を登頂するのも寂しいので一度、黒部川源頭まで下ってから先に奥の水晶岳へ向かいます。
水晶岳辺りで御来光を拝むのが狙いです

沢へ下ると川音が響いていて周りの音が聞こえないため突然熊でも出てきそうで恐い。
逃げるような早足で進みますが黒部川源頭からの登りでスピードダウン。


ワリモ岳北分岐を過ぎて稜線に。
すこーし空が明るくなってきました。
上手くいけば山頂での御来光間に合いそう


水晶岳直下。
DPP_1324.jpg
ここからはストックが邪魔になるような岩場の登り。

水晶小屋泊の人たちの多くは前日に水晶岳を登っていて殆どが鷲羽岳方面へ行ったようで静かな山歩き♪


水晶岳頂上。(5:10)
DPP_1325.jpg
狭い山頂です。
日の出にもなんとか間に合いました。

闇の中を歩き水晶岳で迎えた御来光。
変わりゆく空の表情に出会う贅沢なひとときでした♪
DPP_1326.jpg
北アルプス(表銀座)の向こうに南アルプス。更に向こうには富士山が見えました

黒部五郎岳方面。
DPP_1328.jpg


御来光(5:20)
DPP_1329.jpg

燃える薬師岳。
DPP_1330.jpg

たっぷりと景色を堪能し、日も高くなったろ鷲羽岳へ向かい始めます!!
DPP_1331.jpg


水晶岳を振り返る。
DPP_1332.jpg後ろ髪引かれる思いです。


水晶小屋(6:00)
DPP_1333.jpg静かな山頂だったのにここは賑やか!!
団体さんやツアー人がたくさんいました。


白く輝く鷲羽岳へッ!!
DPP_1334.jpg


ワリモ北分岐に戻ってきました。(6:20)
DPP_1335.jpg縦走装備ならここにデポするのもありですね。


ワリモ北分岐から祖父岳と黒部五郎岳。
DPP_1336.jpg雲ノ平いつか訪れたいー!!!


ワリモ岳!!
DPP_1337.jpg

ワリモ岳から水晶岳を振り返る。
DPP_1338.jpg
鷲羽岳方面へ行くにつれて白い砂や岩が目立ってくるのに対して水晶岳は黒々とした岩峰。
黒岳という水晶岳のもともとの名前の由来そのもの!!

ワリモ岳から鷲羽岳へ。
DPP_1341.jpg

鷲羽岳の登りで息をきらしながら振り返る。
DPP_1342.jpg水晶岳からワリモ岳を越えてきた。


鷲羽岳到着(7:00)
DPP_1343.jpgここはなかなかの賑わい。
三俣山荘からも水晶小屋からも沢山の人が登ってきたのでしょう。

ここで楽しみにしていたのは鷲羽池!!
DPP_1344.jpg
槍の展望大満喫


三俣山荘(7:50)
DPP_1345.jpg
テントを撤収しつつ大休止。


下山開始ッ(8:25)
DPP_1346.jpg

稜線を巻いて双六小屋へ向かいます。
DPP_1348.jpg
昨日も通ってきた道。
なかなかアップダウンがあるんですよね。


双六小屋。(10:15)
DPP_1349.jpg

鷲羽岳を眺めて大大休止♪♪
DPP_1350.jpg


名残惜しいけど帰りますー(11:10)
DPP_1351.jpg
双六岳と樅沢岳の鞍部に建つ双六小屋の向こうに鷲羽岳。
遠ざかっていくのが寂しいな…。

いつか歩きたい北鎌尾根。
DPP_1352.jpgまたくるねー!!

登るときはガスに巻かれて気がつかなかったけど槍の展望が素晴らしい縦走路。
DPP_1353.jpg
谷を挟んだ向かいにある槍ヶ岳が迫ってくるよう。


鷲羽岳と水晶岳。
DPP_1354.jpg

花見平(11:40)
DPP_1355.jpg

弓折乗越。
DPP_1356.jpg
稜線歩きはここまで。

ここから下り始めると槍穂高を見上げるようになってきます。


鏡平小屋(12:20)
DPP_1357.jpg

鏡平から槍を見上げる。
DPP_1358.jpg


シシウドヶ原(12:50)
DPP_1359.jpg
このあたりから露岩が多くなり歩きづらくなります。


秩父沢(13:30)
DPP_1360.jpg
冷たい水で大休止。


林道へ。
DPP_1361.jpg
山旅の終わりへ。


ワサビ平小屋(14:15)
DPP_1362.jpg

ヤマガラ。
DPP_1363.jpg
ゴジュウカラ。
DPP_1364.jpg
山の空気が名残惜しすぎて探鳥しながらゆっくりゆっくり。


新穂高温泉(16:00)
DPP_1365.jpg
下山完了~!


と言いたいところですが深山山荘の駐車場に空きがなかったため鍋平高原の駐車場へ登ります。
DPP_1366.jpg
クタクタ…。


鍋平高原(16:45)
DPP_1367.jpg
ここで本当に山旅終了~!


初日に黒部五郎岳小舎まで歩き、翌日に黒部をピストン~雲の平、雲の平~水晶岳~鷲羽岳~双六小屋、双六小屋~下山という3泊4日予定で始まった今回の山旅。
最終日から天気が崩れそうなので1日縮めたことでギュッと詰め込んだ登山となりました。
ガッツリ歩きまったりした1日と言うのは無かったけれど山の食事や珈琲は存分に楽しみました。
雲の平でテント泊からの水晶鷲羽縦走もやめ、三俣山荘からサブザック活躍させてピストンにしたのは残念でしたが重装備での縦走は辛かっただろうな。
雲ノ平はまた次回ッ!!必ず訪れたいです

北アルプスの最奥部・黒部原流域を舞台にした
『黒部の山賊』

憧れの黒部源流域の山々に登った今もう一度読み返したいと思っています。
登ったことの無い人にも楽しめると思います♪
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2017.9.4 (2日目 part2) 三俣山荘からお散歩ハイク編


2日目は予定を変更して濃い~っ1日となりましたので二部編成に。

↓前編はコチラ↓
(2017.9.4 (2日目 part1) 黒部五郎岳アタック編)

黒部五郎岳をピストンした後、当初の予定では雲ノ平へ行く予定でしたが、重装備のアップダウンと水晶岳~鷲羽岳の縦走が厳しいと感じて三俣山荘でのキャンプに変更。


黒部五郎小舎のテント場でまったり身支度をして三俣山荘へ出発(8:10)
DPP_1300.jpg
ガツンと急登に取り付きますっ!!


あっという間に標高を稼いで黒部五郎岳が目線の高さに。
DPP_1301.jpg



前日の下りもキツいと感じるほどの急坂を登りきると稜線に出る。
稜線に出ると緩やかに三俣蓮華岳方面に向かって稜線歩き♪♪


途中で星ガラスの群れに出会い観察タイム
DPP_1302.jpg悩んだあげく担いだ望遠レンズを無駄にしないためにのんびり撮影✨
結局重くて後悔はしたけど…。



三俣蓮華岳を巻いて三俣山荘方面へ向かうと雪渓にでます。
DPP_1303.jpg
雪渓の雪解け水が豊富な三俣山荘♪
鷲羽岳の麓にちょこんと素敵な山小屋ですね(^^)/

テント場からヤリー(*^o^*)/
DPP_1304.jpg
左端に大天井岳。
テント場に荷物をほっぽりなげてキャンプの受付へ。


三俣山荘(10:45)
DPP_1305.jpg

テント設営~
DPP_1306.jpg天気持ちそうだから水晶、鷲羽行っちゃうか?とも思ったけどそれは明朝にとっておきます。

が、明後日から天気崩れる予報となり明後日の下山前に登る予定であった双六山荘へ今日の天気の良いうちに登ってしまおうと思います!!


探索ハイキング開始っ!(11:28)
DPP_1308.jpg
槍穂高連峰手前の樅沢岳。
ここも登りたい。西鎌尾根が絶景だろうなー。


2回目の三俣蓮華岳(12:00)
DPP_1309.jpg


今朝登った黒部五郎岳。
DPP_1311.jpg昨日の最後の下りもキツかったなぁー!

稜線歩きで双六岳へ向かいます。
DPP_1312.jpg
まずは丸山へ!!
アップダウンが結構あるんですよねー

稜線を振り替える。
DPP_1313.jpg鷲羽岳~水晶岳へ続く稜線も明日歩くのが楽しみ♪♪
鷲羽岳は白いのに対して水晶岳は黒岳という別名もある通り黒々していますね。


なだらかな双六岳が見えてきました!
DPP_1314.jpg


双六岳(13:05)
DPP_1315.jpg後ろに黒部五郎岳。


パノラマよりも楽しみだったのは
なだらかで広々した稜線越しの槍穂高連峰
DPP_1316.jpgこんな広い稜線に人がいない瞬間なんてなかなか無いと思ったけど着いたタイミングでだーれもいない!!
朝だと逆光になりがちな槍穂高もこの時間ならくっきりきれい。


樅沢岳へ行きたいのも忘れて
一時間位のんびりしたかなぁー♪♪
穂高辺りにガスが湧いてきて急いで向かいます!!


樅沢岳(14:35)
DPP_1318.jpgギリギリセーフ!!この後すぐに右側からのガスに飲み込まれてしまいました。
槍ヶ岳へ続く西鎌尾根が美しい

三俣山荘へ戻りますかー!!!
DPP_1319.jpg

双六山荘へ降りて、帰りは巻道ルートで戻ります。
DPP_1320.jpg
巻き道といっても何度もカール状の地形を横切るため下ったり登ったり…。
どのルートもきついなぁ(^^;


積雪の多い地域ということもあって残雪が多くカール状の地形には雪解け水が流れていて水の確保場所が多いです。


三俣山荘に帰還(16:50)
DPP_1321.jpgガスの上がりがなかなか見られない大充実の1日となりました。


イカとドライトマトのパスタ。
DPP_1322.jpgこりゃ旨かった!!

パスタは少量の水で茹できります
重いから初日に食べたかったのですが昨日は疲れすぎていました…。


夜は星空が美しく翌日への期待が高まります
DPP_1323.jpgまた明日~!!


次回はコレ買う!

麺にスリットが入っているという早茹でパスタ。
茹でて膨らむとスリットは埋まるので通常の食感になるみたい!!



~3日目へ続く~





2017.9.4 (2日目 part1) 黒部五郎岳アタック編☆百名山63座目☆



初日は徹夜で新穂高温泉から黒部五郎小舎まで歩きクタクタに。
翌日に残る疲れが不安で夕焼けも見ずに眠りにつきほぼ起きることは無く翌日になりました。

天気:晴れ時々曇り
予定コース:黒部五郎小舎→黒部五郎岳→黒部五郎小舎→三俣山荘→雲ノ平

↓1日目はコチラ↓
2017.9.3~5 黒部五郎岳・水晶岳&鷲羽岳




起床(3:00)
早起きだけど8時間は寝たな(^^;

何も準備もせずに寝たのでストレッチや朝ごはん食べながらササッと準備。

出発!!(3:30)
夜露で濡れたテントはバッキバキに!!
台風が連れてきた秋の空気。こりゃ寒い
何だかテンション上がりますが夏山気分で来てしまった人は凍えただろうと思います。

星満開で期待が高まる!!
DPP_1279.jpg
しばらくは樹林の中を徐々に登っていくが気付くと巨石の転がるカールに出る。
暗い中歩いていると巨石が動き出しそうな気分に。別世界のようで。

スタスタ歩くと暗いうちに山頂着きそうなので時間調整しながら進みます。

カール内は広々していて濃霧時注意。
夜も登山道を見落とさないよう気をつけます。

カールを進んでいくと雪解け水の流れる沢を渡り、稜線への登りに。
黒部五郎岳の岩壁が近づいてきます
DPP_1281.jpg
赤く染まってくるとご来光の期待が高まります。


稜線にのると抜群の景色!!
DPP_1283.jpgちょうど鷲羽岳辺りから太陽が昇りそう。

薬師岳方面へ続く稜線もなんとも美しい。
DPP_1284.jpg
この稜線の先に薬師岳。
DPP_1285.jpg


いざ、山頂へ。
DPP_1286.jpg
稜線からの景色が美しすぎて何度も立ち止まってしまう。

焼ける槍穂連峰。
DPP_1287.jpg

山頂が灯り始めた薬師岳。
DPP_1288.jpg背後に劔岳。


黒部五郎岳山頂(5:25)
DPP_1290.jpg
同時に鷲羽岳からご来光!!

山が目覚めた瞬間。
DPP_1289.jpg

静かな山頂を独占♪♪



御嶽山、乗鞍岳、笠ヶ岳(右から)
DPP_1291.jpg

カールを見下ろす。(稜線ルート)
DPP_1292.jpg稜線をたどっていくと黒部五郎小舎。
黒部五郎小舎の上の稜線をたどっていくと三俣蓮華岳。その左に白く目立つ鷲羽岳。
太陽はすぐに鷲羽岳上の雲に隠れてしまいました。

カールを見下ろす。(カールルート)
DPP_1293.jpg雲ノ平のむこうに裏銀座の山々。

雲ノ平…。
この後、向かう予定でしたがアップダウンと大荷物がキツいのと天気が下り坂傾向のため三俣山荘でのテント泊に変更を決定。
そうすれば天気の良い今日のうちにサブザックで三俣蓮華岳~双六岳を登り、明日もサブザックを活躍させて鷲羽岳と水晶岳をサクッと登ろうと練り直しました!!


秋の訪れ感じる静けさ。
DPP_1294.jpg

稜線からの下りきると沢。
DPP_1295.jpg
このあたり、残雪豊富でカール地形多いのでこのような小川がちょくちょくある。おいしい水には困らないな

モンスターに変身しそうな巨岩転がるカール。
DPP_1296.jpg鷲羽岳はどこから見ても美しすぎて。
何回シャッターを切っただろうか。


神々の楽園。
DPP_1297.jpg


五郎平。
DPP_1298.jpg

黒部五郎岳小舎(7:15)
DPP_1299.jpg
昨日は荷物もまとめずに寝てしまったのでのんびり荷物をまとめます。


雲ノ平をやめることは残念な気がしますが
天気の良い今日のうちに曇る前に双六岳の絶景を見られるのでは!!?
と新たな楽しみを目指して三俣山荘へ向かいます!!(8:10)DPP_1300.jpg


後半へ続く!!
HOMENEXT →
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